ひとりで悩まず、まずはご相談ください 30念の信頼と実績のと当弁護士事務所へ

民事上のトラブルとその解決

民事に関しては、金銭の貸借とか売買契約をめぐる紛争のほか、離婚や相続、遺言書の作成など家族に関する仕事、さらには会社の設立から契約書の作成・チェック、株主総会でのアドバイスなど企業活動、その他トラブルの防止と解決に携わっています。

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離婚や相続などの家族問題

夫婦の離婚とか親子兄弟関係の問題、遺言の作成・執行、相続(遺産分割、遺留分、相続の放棄)などの家事事件についても、弁護士が当事者の代理人として関与し、円満な話合いを経て適正・迅速な解決の実現に向けて当事者を援助しています。

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企業の倒産・整理・再建

会社等の事業者(企業)において債務の支払が困難になることを倒産といいます。そのような場合、通常数十社にのぼる多くの取引先や債権者が同時に利害関係を有してきます。

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顧問弁護士企業・団体・個人も

経済社会は複雑化し、次々と新しい法律問題が発生し、企業や団体の事業運営には専門知識が求められるようになっています。労働時間の短縮、会社役員の損害賠償責任、代表訴訟、消費者問題、PL(製造物責任)訴訟などは、最近の法律改正をめぐって話題となったところです。

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刑事事件と弁護士の仕事被疑者・被告人の弁護

刑事事件では、警察や検察の捜査の対象となる被疑者の段階から弁護士が弁護人となってアドバイスし、必要に応じて警察・検察とは別の角度から独自の調査を行なうこともあります。

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解決事例 当弁護士事務所なら、こんな問題も解決できます。

50歳・男性

まだ怪我が完治していないのに、治療費を打ち切られた。

「突然の事故で、これからどのような補償が受けられるのか不安だったので、先生に最後までご対応いただき、大変感謝しています。」との声をいただいております。

50歳・男性

まだ怪我が完治していないのに、治療費を打ち切られた。

「突然の事故で、これからどのような補償が受けられるのか不安だったので、先生に最後までご対応いただき、大変感謝しています。」との声をいただいております。

50歳・女性

まだ怪我が完治していないのに、治療費を打ち切られた。

「突然の事故で、これからどのような補償が受けられるのか不安だったので、先生に最後までご対応いただき、大変感謝しています。」との声をいただいております。

023-624-1166

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弁護士・税理士
長岡 壽一(ながおか としかず)

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依頼者と一緒に課題を解決して「新しい幸せをつくる」ことを使命にしています。

相談者の人生の中の大事な課題に対し、「受容」、「傾聴」、「共感」のカウンセリング・マインドをもって、法律の形式的な枠にとらわれないで、事情をお聴きし、正しい実現目標へ向けて一緒に取り組みます。 弁護士法人LCCは、リーガル・カウンセリング&コンサルテーション(Legal Counseling & Consultation)の言葉どおり、カウンセリングにおける「依頼者中心主義」を信条にしています。 長岡壽一弁護士は、2000年前後の3年間にわたり、「日弁連法律相談センター・公設事務所」の委員長として、全国各地に法律相談センターと公設事務所(ひまわり基金法律事務所)を設置する運動に携わりました。同時に、法律相談の質の向上をはかるため、各界の相談の専門家を集めて研究会を組織し、「リーガル・カウンセリング」という、弁護士の新しい相談の姿勢とあり方を提唱し、講演等により全国に普及させました。その経験に基づいて、相互に共感できる相談を目指しています。

  • 講演会
  • 論文
  • 著書

長岡法律事務所

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